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アメリカのクリスマス

もう早いもので12月に突入しましたね。
アメリカはサンクスギビングが終わるとクリスマス一色になります。
各家は建物の中も外もクリスマスデコレーションで華やいでいます。
アメリカではプレゼントをあげるのは子供にだけではなくおじいちゃん、おばあちゃんから、両親、兄弟、友人と、ずいぶんいろいろな人に贈り物をするようです
12月の売上は年間の売上の約4分の1を占めているほどだそうです。
今週末にショッピングモールに行ってきましたがクリスマスの準備をする人で溢れかえっていました。
またアメリカではクリスマスツリーに本物もみの木を飾る家庭も多く街角には、本物のもみの木のクリスマスツリーの売り場が現れます。(森にこっそり取りに行く人もよく見かけます)
ちなみに日本で必ず用意するクリスマスのケーキはアメリカではメジャーではないようです。
うちの息子はトランシーバーと飛行機の模型が欲しいそうです。
サンタさんがくるといいですね。


UNI_2064.jpg
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COMMENTS

長くなってしまい、すみません

tomokoさま

本の詳細を教えていただき、本当に有難うございます。
tomokoさまの豆本収集のきっかけは、
洋書に触れる機会が多かったからとのこと。
海外の書店では、「プライベートプレスの豆本」というのは、
比較的メジャーな存在なのでしょうか。
私は数年前までその存在をまったく知らなくて、
仕事のストレス解消に、面白そうな書店やギャラリーを
いろいろまわっていた時に偶然出会いました。
最初の頃は「きれいだけど、たかが本一冊にこの価格は出せない」と
思っていたのですが、
今では「これだけきれいな造りなのに、この価格でいいの?」とさえ
思うように(^^;)。
それに、tomokoさまの仰るとおり、本当に豆本は一期一会だと思います。

アメリカのクリスマス。
森に「こっそり」もみの木をとりに行けてしまうところに、
スケールの大きさを感じます。
子どもの頃に読んだ童話の中のクリスマスみたい。
ちょっと憧れてしまいます。

きっかけ

nishiさんの出会いのきっかけを教えて頂きありがとうございます。
アメリカでも専門店以外では恐らくプライベートプレスの本を見かけることは
ないと思います。
私が最初に本屋さんで見た豆本もサイズはこそは小さかった
ですですけど手製本のもでなくいわゆる既製品でした。
それでも可愛かったのでネットで調べていく行くうちに
私家版なるものがあることを知ってその魅力に取りつかれていった
わけです。

豆本の値段は手間や材料費のことを考えるとそんなに高いわけでは
ないんですけどやはりひるむ値段のものも多いいですよね。

ツリーですが
野生のもみの木でツリーを作ると
虫がすごいそうです。
もちろんうちはフェイクのツリーです。


有難うございます

こちらこそ、きっかけを教えてくださって有難うございます。

野生のもみの木には虫。
こちらも教えてくださって有難うございます。
虫が本当に苦手なので、私の「近寄らないものリスト」の中に
今後は「野生のもみの木」も加えておきます。

nishiさんへ

虫お嫌いなのですね。
私も虫が嫌いだったのですが
ここに来てそうは言ってられなく
平気になりました。
でも部屋の中にさそりが出た時にはさすがにびっくりしました。

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